6年生国語の教科書に重松清さんの『カレーライス』があった。
はじめての文学 重松清重松 清
※アフィリやってません。主人公の男の子がお父さんに叱られた事に腹を立てて
翌日になっても素直に謝れない話。

翌日、お父さんが男の子によかれと思って作った甘口カレー。
でも男の子はもう、子供っぽい甘口カレーなんて食べたくないのだ。
お父さんは僕の事を何も分かってないと余計腹を立てる男の子。


お父さんにもいろんなタイプがありますね(笑)
ちなみに私の父はどちらかと言うと優しいお父さんでしたが
『俺は勝手に俺の道を行く』という点では
旦那と近いものがあります(笑)
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